カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2006/10/15

情報処理技術者試験(2006秋)

情報処理技術者試験を受けてきましたよ。 区分は、「基本情報技術者」。 今更って気がしないでもないですが。

大昔の学生時代に「第二種情報処理技術者」 というのを取ったのですが。 時代が変わりすぎて、今時二種持っているって言ってもなぁ。 かと言って、「ソフトウェア開発技術者」(昔の一種)をいきなり 受けても無理そうだし。 というわけで、「基本情報技術者」を受けてみました。

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2005/09/24

ミニチャット会をやるよ〜

お知らせです。 マイWebサイト のCBS(チャット板システム)でミニチャット会を開きます。 御用と急ぎのお方にも、寄ってらっしゃい見てらっしゃい(嘘。 時間と都合の付く方でいいので来てくれると嬉しいです。

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2004/09/26

本屋で見かける言語たち

言語と言っても、英語やドイツ語、フランス語等ではありませぬ。 コンピュータ言語の事です。 しかも最初にお断りしておきますがかなりアホネタです。

最近、データベースなんかに興味を持ち始めている所なのですが。 本屋で、その手の本を探すと、 色々と見た事もないようなコンピュータ言語名が出てきます。 聞いた事はあるのですが。 実際にどんなソースなのかは見た事が無いのです。

で、どんなのがあるかと言うと、 "Perl"、"PHP"、"Ruby"。ここら辺迄はすぐ出てきたのですが。 もう一つあったよな。 フィトンとか、なんとか。

と言う訳で、検索くんです。フィトン、、、。フィトン・チッド。 いや、違う。 それは森林浴じゃ〜。 違ったかな〜。。。 色々検索して綴は判明しました。"Python"と言う言語だったみたい。 でも読み方が分からない。 フィトンという覚え方はあっている様で間違っている。 フィゾン。。。? 違うみたいだ。 日本Pythonユーザ会 に行ってみたが読み方は出てないな〜。

でも最後にはとうとう行きつきましたよ。ここに、 「モンティ・パイソンとハッカー文化」。 どうやら、「パイソン」と読むらしい。 そして、その由来はなんと、モンティ・パイソン。 何て事だ。今までフィトンとばっかり思っていたのに、 そんな素敵な名前の言語だったとはね。 お見それしました。 ちょっとは今までより興味が湧いたかな。 Pythonに。 Spamは知っていたけど、Pythonは知らなかったなぁ。。。

と言う訳で、知っている人には「何だよ、お前は〜。」と言われそうですが。 何事も勉強、勉強。 いや、名前を勉強するんじゃなしに、中身を勉強しないと、ね。

それは、そうと。 Free UNIX ベースで、CHILLのコンパイラ開発してる人居ませんかね? (多分居ない。) 全く興味本位ですが。 gccから、CHILLが外れて久しいのでちょっと恋しくなっています。 とは言っても、CHILLで何か作る予定があるのかと言うと、 そうでは無いのですが(^^;。 なかなかいい言語だと思います。 と言っても1年も触った事無いけど。 因みに、"EXIT LABEL ;"で大域脱出出来る辺りが好きでした。 忘れられて行く言語なんだろうなぁ。。。 いや、知らない所で使われているだけなのかも知れないですが。

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